2021-05

仕事

閉経目前だけど子宮摘出した話(お金編)

手術したくても、お金がない。手術って、お高いんでしょ?なんて人は、ご一読ください。入院が決まった時は限度額適用認定証というのを健康保険組合に申請すると発行してもらえます。これを入院時に病院へ提出すると大金を用意しなくてもとりあえず大丈夫に...

閉経目前だけど子宮摘出した話 その4

その1はこちらその2はこちらその3はこちら 手術は、入院も含めて初めてだから新鮮な体験だったけど割愛します。いつか書くかも。術後の感想は「もっと早くやればよかったなー」でした。やっぱり、少しでも若い方が回復も早いと思います。まあ、踏...

閉経目前だけど子宮摘出した話 その3

その1はこちらその2はこちらその4はこちら 手術に踏み切るまでグズグズする原因はやはり、心の葛藤でしょうか。私の場合は、以下の4点でした。まず、自然派な人。手術するとか内臓を摘出するとかってものすごく人工的なことをやる!人として不自...

閉経目前だけど子宮摘出した話 その2

その1はこちらその3はこちらその4はこちら 子宮摘出をする決意ができたのはプロテインのおかげです。手術する一年くらい前にたまたま藤川徳美先生のブログを読んで私に必要なのは、もしやコレなのでは?と思い、飲み始めていました。貧血の人って...

閉経目前だけど子宮摘出した話 その1

その2はこちらその3はこちらその4はこちら 昨年、子宮筋腫ごと子宮を摘出しました。一番困っていたのは過多月経です。貧血が悪化し、4,5年は体調不良でした。アレッ?なんでこんなに?と、急に出血が増えたことはよく覚えているけどそこからさ...
健康

自然派と貧乏人は紙一重な部分も

私は自然派ではないと、以前も書きましたが昨今はそういう人たちが人気なのかと思っていました…アンチもいるんですね。自然派といえば「髪は真っ黒ショートで、黒メガネ。ノーメイクでシミだらけで微笑んでいて季節の野菜を干したり、パンやジャムは手作り...

前にも後ろにもふくれている首すじ

また新しい美容院へ行ってきました。前回まで行っていた美容師さんは短く切って欲しいと言っても長めに仕上がるので、変えることに。これは、客の方も少しでも切り過ぎると人生終わったかのようにヘコむ人がいるから仕方ないですけどね。完全に相性の問題だ...
占い

算命学:身強の病弱、身弱の病弱

私には、社交辞令癖があります。「また会おうね」「今度お茶しようね」と口では言うけど実現しないというやつです。一方、それを真に受ける友人がいます。Aちゃんとします。新入社員の頃からの付き合いなのですがお互いそこが、全く変わっていません。昨年...

酢シャン復活

私はミニマリストでもなければ自然派とかにも興味ないです。エコに熱心なわけでもないしそんな前向きな理由じゃなく…痒いか、かぶれるとか、お腹壊すとかとにかく困ったことになるからやらざるを得ないだけ。という切実な理由で酢シャン、また始めました(...
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