元気そう

ネットで「泣ける小説」というのを見てたら
昔とても好きだった作家さんが出てきました。
別に泣ける話ではなかったと思ったけど
どうだったかな?
今はもう読んでないので…

昔の作品は好きだけど
直木賞あたりのはつまらなかったです。
もしかしたら
無理していたのかもしれないですね。
受賞後はウツになり
ほとんど書けてなさそうでした。

短編とエッセイがとても上手い人で
最近はなんと、noteで
エッセイを書きはじめていました。

ウツもぼちぼち飼い馴らしているようで
お元気そうでホッとしました。
ああ、やっぱりすごくうまいな~
面白いな~、引き込まれるわ~
小説はもう読む気になれないけど
noteは読み続けそう…
ってか
無料公開なんて太っ腹すぎるw

インド占星術で少しみると
時間不明なのでラグナが分からないけど
いちハウスに星やアスペクトが
集中していて、月が孤独。

葛藤を感じやすいかもしれません。
平たく言えば、生きにくそう。
でも、ハウス集中が
才能として活かされ
作家として成功したのでしょう。

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