美容師さんとの会話で回復具合を指摘される

美容院へ行ってきました。
美容院は嫌いです。苦手です。
しかし
自分で切れるほどの腕も無いのでねー
仕方なく行きます。

こういう心理なので
こちらでも書いてるように
相変わらずコロコロ変えてます。

今回も、新しい所へ。
少しばかり年下かな?という
感じのオッサンでした。
何度もこういう人にも切ってもらってます。
共通点は、ズバリ

会話が超絶退屈(-“-)

働きたくないアタシに
仕事の話なんてされても、興味ねーし!
最初は愛想よく聞いてたけど
だんだん、つまらないと顔に出たのか
後半は黙って切ってました。
私も黙ってくれた方が好都合です。
話下手なら無理して話さなくてヨロシイ。

私は毛量多めなので
美容院に行かずに
伸ばしておくことも、また大変なんです。
なのに最近は
ポンコツ更年期ババアのせいか
アレコレと希望を
伝えているうちに、肝心の

「量が多いからどうにかしてくれ」

を、言うのを忘れてしまうことが続き
どこに行っても

もっさり頭

にされて、ガッカリしていました。
でも今回のオッサンは
「優先順位はどれなのか」
と聞いてくれたので
「毛量!」
と、忘れずに答えることができ
バッサリ切ってもらったので
年末くらいまで放置できそうです。

良い美容師さんなのかもしれません。


前振りが長くなりましたが
タイトルの話。

会話の最初は、尋問続きでした。
家族とか出身とか…
会話のきっかけを
探してるつもりなんだろうけど
久しぶりにうざかったです(-“-)

それから仕事の話になり
私は引きこもりみたいなもんで…
といったら

「でも病んでる感じじゃないよねー
目の輝き?目がうつろでもないし
声も大きいしー」

と言われ…

あ( ̄▽ ̄)
やっぱり声、デカイよねえw

と思いました。
そうなんですよー
自分でも、薄々気づいてました。

私はお喋りではないけど
実は、声自体はデカい方で
必要な時は躊躇なく声を上げますし
主張も強いです。

だから、大人しいんだと
勘違いして、上からくる人もいて
反撃に驚かれることも多々。

私にマウントするなんて百年早いんじゃー

たしかに
少し前までは、声が小さくなってました。
もしかしたら
目も、うつろだったかもしれないです。

なので
初対面の人に指摘されたということは
やっぱり回復してきてるんだなー
というか
引っ込んでる時期は終わりで
また出ていく時期なんだなー
と、思いました。

やっぱり
良い美容師さんなのかもしれません。
話は退屈だけどw
でも
次回も行くかは、分かりません。

60過ぎたら
バリカンでもやってみたいなあ。

タイトルとURLをコピーしました